プロフィール

上原 一德(うえはら かずのり)

1964年東京都生まれ。
1987年に筑波大学第三学群基礎工学類卒業。同年に本田技術研究所へ入社、人間工学グループに所属、テストドライバーとして研究開発業務に従事。
1996年より独立起業し20年間でIT関連企業、不動産ベンチャー企業など10社以上の会社を立ち上げる。

2016年に主力事業の全てを某大手不動産会社へ売却。

2017年からは主に個人を対象としたミニマリスト的なライフスタイルの啓蒙活動へ主軸を移しつつ

地球の未来のためのプラットフォームづくりをライフワークとして活動を展開中である。 

ブレサリアン養成ワークショップ講師、 不食料理研究家不食登山家 、ネイチャーセラピーナビゲーター

市販の体組成計による測定値は身体年齢18歳以下(実年齢マイナス32歳以上)。

 

2012年から2013年にかけて行った山岳地帯における独自の鍛錬法により宇宙空間に遍満する生命力「氣=プラーナ」のエネルギーにアクセスし、それを吸収し直接細胞のなかに取り込む能力の開発(ライトボディー化)に成功。

1日の摂取カロリーはわずか約100Kcal以下にもかかわらずエネルギー溢れる状態で日々活動している。

 

2014年7月6日には第1回目の不食登山(断水断食スタイル)を富士山の旧吉田登山道で行った。馬返し(ゼロ合目)から吉田ルート頂上を経て日本最高峰剣ケ峰までを11時間30分で往復。

 

現在は、ライトボディーへシフトするための「フェアリーフード(妖精料理)」のレシピ開発、「ほぼ食べない生き方研究会」の運営、アスリートがパフォーマンスアップするためのパワーベジタブル弁当の研究など「食」関連の啓蒙活動にエネルギーを注いでいる。

 

フェアリーフード(妖精料理)を研究開発するためのレストランとして

2015年6月に「氣になるごはん かえもん浅草本店を開業。

店では世界中から浅草を訪れる外国人観光客、在日外国人、ムスリム等に向けてオーガニック食材を使ったオリエンタルベジタリアン料理を提供している。

 

趣味は、登山、トレイルランニング、合氣道、ヨーガ修行、エネルギースポットの研究調査と写真撮影など。

 

不食登山家としての当面の目標はアフリカ大陸最高峰のキリマンジャロを6日間かけて不食登山すること。

・かえもん浅草本店 Webサイト

   http://www.organickaemon.com/

 

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